名古屋のヘアサロン専用総合美容商社 株式会社JBTは、美容化粧品販売やスタッフの教育サポートを行っています。当社の和漢彩染のページです。

和漢彩染

髪のエイジングケアなら「和漢彩染」

和漢彩染
和漢彩染

ホームカラーとの差別化ができていますか?

最近、よく「毎月1回ヘアカラーをされていたお客様が、今は2カ月に1回となり、その間は自宅で泡カラーをされている」という話を聞きます。当然来店サイクルは伸びることになり、客数や客単価も低下します。これにより売上げが低下されているサロン様も多いようです。長引く不況でまだまだこのような状況は続くと思われます。
   

したがって、サロンでしかできないメニュー(カラー)が必要となってきます。

今、市場を見てみると、ECO(エコ)・LOHAS(ロハス)など自然志向が高まっていたり、カラー・パーマの繰り返しで、髪が細くなり、ハリ・コシ・ツヤを求めているお客様が増えています。


そこで、ご提案したいのが、自然派志向のヘアカラー『和漢彩染』です。



和漢彩染とは

和漢とは室町時代に中国から伝わった漢方を、独自に発展させた日本の漢方のことで、美容や健康のために古くから使われており、天然由来の成分で人間が本来持っている皮膚の抵抗力を高めたり、肌本来の機能を改善したりします。また和漢植物は組み合わせて使うことでより効果があると言われています。

 和漢彩染とは,お客様の三大お悩み「傷む」「しみる」「臭う」を可能な限り最大限解消する目的で開発されたヘアカラーシステムです。小麦粉コーンスターチ(とうもろこし澱粉)を主成分に和漢植物エキス(天然保湿成分)を配合した日本古来伝統染毛技法と近代科学染毛技法を融合させた髪にも頭皮にも非常に優しく安全性の高いヘアカラーです

和漢植物エキスには、抗菌、殺菌作用、血行促進作用等があるため育毛効果もあり、頭皮を改善し、フケやかゆみを抑え、痛んだ髪を回復させる効果もあります。


和漢彩染の特長とヘナとの違い

和漢彩染

 

まるでトリートメントしたような仕上がり

和漢彩染 






導入サロン様の声

和漢彩染を導入されたサロン様の声です。

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プロセス

和漢彩染 






メーカーホームページはこちらをクリック ↓
http://www.altisola.co.jp/ohako.php
和漢彩染冊子





Q & A

Q: ヘナとどうちがうの?

A: トーンアップやトーンダウン、従来のアルカリカラーと同じ様な感覚で使うことができます。
   また、パーマがかかりにくくなったりはしません。


Q: ノンジアミンなの?

A: いいえ。
   お客様が満足する染まり上がりのために必要最小限のジアミンを使用しています。
   ジアミンアレルギーの方には使用していただけません。


Q: 従来のアルカリカラーと比べてどうなの?

A: ジアミンは最小限使っていますが、主成分は小麦粉・コーンスターチ・11種類の植物エキスで
   出来ています。
   染め上がりの『ハリ・コシ・ツヤ』は従来のヘアカラーと比べようがありません。 


 

Q: どうして傷まないの?

A:   ヘアカラーの2剤(過酸化水素)を使用しなくても染める事が出来るからです。
   既染部に塗布する薬剤はお湯と調合します。



 

Q: 明るくする事も出来るの?

A: 「LUC(ラック)」という特殊なライトナーや2剤を使用しますが、従来のカラー剤と比べて10
   分の1以下のダメージしかありません。この
LUC(ラック)」を使用することにより6レベルか
   ら10レベルまでの明るさを染めることができます。白髪染めだけでなく、おしゃれ染めにもお
   ススメです。


Q: 薬剤の調合など操作性はどうなの?

A: 薬剤の調合表を用意しております。
  その表にそって調合していただければ簡単にできます。
  






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